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平日(月〜金)
午前 9:30〜13:00
午後 14:30〜19:00
※土・日・祝は休診
※水曜日は隔週午後8時まで診療 |
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インプラント |
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| インプラントとは? |
「入れ歯」や「ブリッジ」あるいは「差し歯」に代わる治療法として開発された新しい治療法です。 歯が抜けた時、抜けた歯の代わりに、自然の歯に近い人工の歯を入れることをいいます。 これによって自然に近い、より美しい歯を取り戻し、おいしく食べることができます。 さらに、健康と美容のためにも、インプラント治療を考えてみましょう。 | |
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| インプラント治療の流れ |
STEP1 診断と治療計画 レントゲンなどによって十分な診断の後、インプラント治療に関する説明を受けます。 インプラント治療は専門のトレーニングを受けた歯科医師のみが行います。 |
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STEP2 インプラント手術 チタン製の小さなネジのような形状のインプラントを局所麻酔で顎の骨の中に埋め込みます。
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| 1.ドリルで骨を削ります |
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2.インプラントを入れるための孔を作ります |
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3.インプラントを埋め込みます | |
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STEP3 インプラントと骨がくっつくのを待つ インプラントと骨がしっかりくっつくまで約6〜24週間(※)待ちます。 この期間、インプラントの上に仮歯を入れておきます。 ※骨の状態など、様々な条件により異なります。 |
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STEP4 歯の装着 ITIインプラントなら、ここで人工の歯を取り付けます。 手術2回式のインプラントの場合はここでもう一度手術してインプラントの頭を出さなければなりません。 インプラント治療の終了後はホームケアが重要です。正しい歯磨きと半年に一度は定期健診を受けましょう。
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| Q&A |
Q:何本入れればいいのですか?多いほうがいいのですか? A:抜けた歯一本に対して必ずしも1本のインプラントを入れる必要はありません。顎の骨の状態によっては入れることができない場合もあります。また、インプラントで維持させる床のついた義歯を入れる場合は少ない数のインプラントで大丈夫です。 |
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Q:治療期間はどのくらいかかるのですか? A:一般的に顎の骨についたインプラントが周りの骨と結合するのに、使ったインプラントと人にもよりますが6週間〜24週間かかります。その後、上に歯を入れるための期間がかかる場合とすぐに入れることができる場合があります。 ストローマンインプラントの場合はインプラント手術の後、数週間で上の歯まで入れることができます。(※骨の状態など、様々な条件が良好な場合に限ります。先生にご相談下さい)。 |
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Q:インプラントの手術は痛いですか?腫れますか? A:口の中だけの局所麻酔をしてからインプラントを入れますので、ほとんど痛みは感じません。処置時間はだいたい30分〜120分位です。ただし、麻酔が切れてからは傷口の痛みがまったくないわけではありません。手術後1〜2日痛みや腫れが出る場合がありますが通常すぐに治まります。 |
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Q:以前の自分の歯と同じように噛むことはできますか? A:インプラントは顎の骨としっかりとくっついて丈夫な土台となり、りんご、たくあん、せんべい、あわびの造り、するめなどのほとんどの物はしっかりと噛めます。以前の自分の歯以上かもしれません。 | |
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| 当院のインプラント |
インプラントで苦い経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか? しかし、インプラントは、失ってしまった歯を、最も自然な状態に近づける治療法です。 それでもやはりインプラントが恐いとお考えの方には、義歯(バネ無しの入れ歯)という方法で、審美的な笑顔のお手伝いができればと考えております。 まずはお気軽にご相談下さい。
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